キーホルダーめぐりの旅 

〜スーパーベストセレクション〜

十和田湖(青森県)

 秋の紅葉が日本一との呼び声高い典型的な二重式カルデラ湖。アイヌ語で「トー・ワタ・ラ」=「岩の多い湖」が語源らしい。

 本品の上段飾りとなっている名産ヒメマスは、鰭や鱗、特に腹の質感に匠の技が光る。また、乙女の像は詩人・高村光太郎の最後の作品で当湖のシンボルである。

      

  

 

奥入瀬渓流(青森県)

 十和田湖の子の口から焼山に至る約14qにわたる美しい渓流。新緑と紅葉の季節には多くのカメラマンや画家が訪れ腕前を競う。

本品では、銚子大滝に舞い落ちるモミジが一枚二枚、そして絹糸のごとき柔らかな流れを真鍮という金属素材で詩的に表現している。

   

                                         

  

         

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