お土産キーホルダーでめぐる日本全国ぶらり旅

 

 

 

愛知県

犬山城   

観光地度★★★★★

お土産KH度★★★★

  犬山城の天守は外観3重、内部は4階、地下に踊場を含む2階が付く。天守南面と西面に平屋の付櫓が付属する複合式で、入母屋2重2階の建物の上に3間×4間の望楼部を載せた望楼型天守である。地階1・2階出入口を含めて、総延面積は698.775平方メートルに達する。天守台石垣は野面積という積み方で、高さは5メートルある。天守の高さは19メートルある。昭和36年から同40年に行われた犬山城天守の解体修理と古文献などよって、この天守は下の2重2階の主屋が1537年(天文6年)[2] または、1601年(慶長6年)に建てられ、1620年(元和6年)頃に3、4階を増築。その後唐破風の付加などが行われて現在の姿になったと考えられている[3]

 

  

犬山城

 

  

犬山城 

 

  

 犬山城

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